仏教座談会のお知らせ  

                        

   


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平成31年2月13日 ハイクワンダーランドに掲載
   






















 2019年2月13日

   

 
    上記はハイクワンダーランド27号です。
     新年会で賀茂神社参拝の写真も掲載されています。
     俳句とのご縁を感じます。作句に精進せねば。


   2018年10月2日
   
2018年9月24日 中秋の名月の日
  ハイクワンダーランドで懇意にしていただいて
  おります牛川薬師寺で草木塔海岸と観月会が
  開かれ参加しました

  

   
  
   
9月24日の観月会では参加者は俳句詠みを楽しみましたが、それが
   ハイクワンダーランド(10月2日付)に掲載されました。
   最初の句にある円空は、私を長年にわたって応援してくれた円空仏彫士
   の方がこの九月亡くなりました。彼を詠んだ句です。


  

  東愛知新聞(2018年10月2日付)














  9月24日 
  中秋の名月の日ハイクワンダーランドで懇意にしていただいて
  おります牛川薬師寺で草木塔海岸と観月会が開かれ参加しました。

    

    


      


   8月16日

  ハイクワンダーランドでお世話になる薬師寺さんで「お盆の会」が開かれ参加しました。
  この日はこの度薬師寺さんが建立した草木塔のお披露目もありました


       




   7月11日
   ハイクワンダーランド第20号に3句投稿しました。
    
東愛知(20180711)

                  

   
 2018年6月17日
 政治家と住職はいま何をすべきか」 が開催されました。
     語る人 森下全秀薬師寺住職×寺本ひろゆき」豊橋市議
 と き:6月17日(日)14:00〜16:30
 ところ:昭和の家
 参加費:300円 
  詳しくは下記をご覧ください。

 第2回爺(時事)放談しよう会案内.pdf

 

 寺本、森下住職、テレビ三遠  昭和の家にて




 2018年4月4日

  
ハイクワンダーランド17号に6句投稿いたしました。本日載りました。

   



  2018年2月7日

    末法を明らむるかな寒椿

    大丈夫年の始めの福寿草

    月明り今を生きるや冬紅葉

 

        写真はワンダーランド東愛知新聞27日付

        


   2018年1月12日

       



    2017年12月6日

       

 ハイクワンダーランドに掲載されました。(東愛知新聞平成29年12月6日付)





  10月3日

  ハイクワンダーランド(東愛知新聞10月3日付)に掲載されました。


    


「芙蓉咲く悲しき記憶人は今」の思い
今から10年ほど前ですが、被爆された老婦人が言ってました。
「芙蓉の花を見ると悲しくなります。あの時は瓦礫の中に咲いていた
ピンクの芙蓉の花に心癒されました。平和な時代に生き残って来ましたが
いま芙蓉の花を見ると辛く悲しくなります。」
忘れられない言葉でした。
散歩道にピンクの芙蓉の花を見て彼女の言葉が心に浮かびました。
段々被爆者も戦争体験者もいなくなり、そして歴史は繰り返されるのでしょうか。
















  2017年9月1日      

    

   6月

    薬師寺の住職さんとのご縁で俳句を楽しんでおります。
    地元紙に掲載されました。

   


   2016年11月26日午後1:00〜4:00

      「ホスピスの街東三河」さんが主催する
      米沢ゼミ第2回が開催されました。
      テーマは「身寄りになるかたち ファミリートライアングル」
      会場は豊橋市民会館第5会議室。
      出席しました。

      内容は仏道に通じるお話で、大変興味を持ちましたので、ここにご案内します。

      
      

 「ホスピスの街東三河」さんでは今後も興味深いゼミが開かれます。

  
   ホスピスの街東三河ゼミスケジュールpdf
 
 主宰者の山田和男さんの夢

 長寿社会で辛い思いをされているかたがたくさんいらっしゃいます。
 そういう方を皆で救う力となり、支える街づくりをしたいと考えています。
 東三河から”ホスピスの街”をつくるのが私の”夢”です。


 と き:H28,5月22日
 
午後1:30〜午後4:00
 ところ:あいトピア
(総合福祉センター) 研修室
 
 仏教座談会は以下の2団体と共催で自然葬の講演会を開催しました。

    特定非営利活動法人東海福祉移動研究協議会豊橋支部
    東三河3Dまちかど推進委員会
     納得散骨「海洋自然葬」は千の風.pdf

 ●納得散骨〜「海洋自然葬」は千の風〜
   講師:松木 修平氏  
   (海洋自然葬の株式会社 「風」代表)

 ●介護タクシーから学んだ幸福について 
  講師:山田 和男氏 
   (介護タクシー「かけはし」主宰)


  

      山田和男さん

     松木修平さん

    佐野 高志さん(飛び入り参加 宇宙葬について講演)
  

 

  いまどきの骨壺
    部屋に置いておくそうです。


 

 「自然葬の講演会」 について東愛知新聞が掲載しました。

    
    2016年5月5日 東愛知新聞

 




 とき:H28.2月21日(日)
 豊橋市民文化会館
 リハーサル室

 
 

 テレビ三遠さんの主催で「東三河市民交流会」が開催されました。
 寺本は「仏教と政治」をテーマに話しました。仏教座談会の会員の方々も見に来てくださっておりました。
  ・2月21日に開かれた「市民交流 会」に参加し「仏教と政治」につい て意見発表しました。
 その時の様子はテレビ三遠さん  から放映されています。
  

 ここをクリック(ww.sanen.jp
 tku.dosugoi.net/e846660.html


 参加団体・個人も含めて「市民活動主宰者名鑑におさめられました。
 




  



  本日の発表者一覧(プログラム)です。
 

  
 とき:H26.11月24日
 豊橋市民文化会館
 第3会議室
 それぞれの「戦争」について語り合う
  と き:平成26年11月24日(月:振替休日) 
  sorezorenosensouwokataruheiwanotameni.pdf
      午後1:30〜4:00
  ところ:豊橋市民文化会館 第3会議室
  ・語り部:山本民男さん(二川町在住)
     
豊川海軍工廠での体験などを語っていただきました。 
      


 
  戦争を経験したものの中で
  戦争に反対しないものはいない、悲惨なものだ。
  戦争当時15歳の少年が見た戦争を語る山本民男さん。
 
 とき:H26,2月9日
 午後1:30〜4:00
 カリオンビル4階
 
長いことお休みしていました「仏教座談会」
ですが、たくさんの方にご出席いただき活発な座談会となりました。感謝です。      
この度は西野友章氏をお招きして開催しました。愛娘を奪われた現実を受け入れなければならない父親としての怒り、悲しみ、そして生きるとは、について自由に語っていただきました。(写真はその時の様子:H26,2月9日カリオンビル4階)






南中学カッターボート転覆事故については、その当時西野さん自身が真相究明を求めて街頭に立ち訴え2万人の署名を集めました。
しかし豊橋議会の議決は趣旨採択(実質不採択)。そのため真相究明はならず、市民の多くは知らされない、分からないままになっています。そのことの悔いが西野さんにも市民にもまだまだ感じられました。
西野さん自身も「なかなか市民には事実が伝わっていないことを実感した」と述べておりました。

 思いを共有して自らが動くことの大切さを学ぶよい
機会となった座談会でした。西野さんは形だけの仏壇を、形だけで我が家においておくことは意味がないと、捨ててしまったそうです。そして娘さんの遺骨を、既存の墓地や霊園などに納骨するのではなく、セラミックスのメモリアルプレートにして、いつも持ち歩いているそうです。自宅では食事のときは食卓の上に立てかけて、いつも娘と一緒にいます。とそのプレートをその日も取り出されたのでした。新たな供養の一つですね。


とき:H22、12月5日
午前10:00〜正午
H22,12月5日(日)豊橋市民文化会館第7会議室
老いの身支度 〜相続と成年後見制度について〜

行政書士の三島嘉門さん(写真右)を招いての
座談会でした。たくさんの資料を用いての話は
わかりやすい、という感想を参加者は持たれた
ようです。遺言を考えることがこれからの生き様
につながるという提示は頷くところです。
生きているときから家族に、財産をどうして欲しい
かを話しておくことの必要性を訴えられました。
 負の財産放棄によりいつ自分が借金を請け負うことにもなりかねない。考えさせられた一日でした。
とき:8月22日(日)午後1:20〜4:00
ところ:豊橋市民文化会館 第3会議室
    仏教座談会 8月例会のお知らせ
      開催日:8月22日(日)午後1:20〜4:00
      会 場:豊橋市民文化会館 第3会議室  参加費は無料です
      ・二度の癌を乗り越えて〜覚悟して[楽しく悔いなく生きる」〜
      ・語る人:菅 美佐野さん  高知県言語聴覚士会元会長


 菅美佐野さんについて/

1944726日生まれ、愛媛県西条市出身
大学卒業後松山で国語教師として6年間暮らす。
言語障害に興味を持ち、大阪教育大学言語障害
児教員養成課程を経て、病院で言語治療士となる。

  
        1976
年(S.51年)4月厚生年金高知リハビリテーション
        病院へ転勤、以来34年高知県暮らし。
        6
年前退職し今は年金暮らし。趣味の一つに旅行、
        最近は韓国が多い、趣味が嵩じて韓国語留学8カ月。

 詳しくは ブログ「サロンde みかん」へアクセスしてください。

人間は誰しもいつか死を迎えます。その意味では誰でも死を覚悟して生きているわけですが、覚悟して暮らしている人は少ない。今回お話をしてくださる菅美佐野さんは、乳がん、胃がんの二度癌に侵されました。普通壮絶な闘い、というところを「悪いところを取っていただいただけ」と言っておられます。そうし。て、なお前へ前へと積極的に生き、楽しんでいらっしゃる。そんな彼女に「生きるとは」を語ってもらうつもりです。脳卒中などの病気や交通事故などによる頭部の外傷によって、失語症になってしまう方がいます。ことばや聞こえやたべることに障害を持つ方々の訓練をされていた方です。この専門的な視点からも「生きる」ことについての思いを語っていただく予定です。
 
8月例会レポート
H22,8月22日(日)午後1:30〜4:00 豊橋市民文化会館第3会議室にて仏教座談会例会が開催されました
二度の癌を乗り越えた講師,菅美佐野さんが、
覚悟して悔いなく楽しく生きる方法を語りました。
まるで一冊の本を読んだようです、と参加者の一人が感想を述べていました。正にその通りのお話でし
た。参加者は20人。母親の介護に疲れて最近「生きるとは何ぞや」を考え始めた人や自分自身が癌手術をした人などが参加されました。
乳房、胃を全摘しなくてもよかったんではないですか?という質問に「少し残して転移の心配をする、

     そのエネルギーを排除したんです」と答えています。
     お乳は一つあればいいよ、といってくれる人がいることでとてもこころが穏やかになりました、と。
     手術後は会話ができないだろうと、足の左の裏に「よろしくお願いします」右の裏には「ありがとう
     ございました」とマジックで書いて手術に臨んだそうです。「これはみんなに受けました」と話す様子
     からは、手術への恐怖心をうかがうことはできない。
     30年間勤めてきた言語障害訓練士の立場からも話されて、人間の体のメカニズムの強さと
     危うさを考える機会となりました。
     菅さんは「私はここで死んだとしてもラッキーです。自由を享受しました、と言われました。
     私たちに、ラッキーといえる足りるこころを持っているでしょうか?かなり疑わしい。

 
 と き:平成21年12月26日(土) 午後2:00〜4:30
 ところ:カリオンビル 4階 中会議室
 
「円空仏を語る」 講 師:若林 三治さん(豊橋市在住)東海円空芸術協会会員
●若林さんは豊橋市内で円空仏を彫り続けておられます。
 その方を招いて、彫ることに至った動機、円空仏への思いなどを語ってもらいました。
 当日は30人を超える参加者でした。円空に関心を持たれている方が多いのに驚かされました。
 若林さんは今回の講演会を機に益々彫る意欲を持たれたそうで、3年後くらいには美術博物館で
 展覧会を考えておられるようです。
 
   若林さんと作品 自宅(豊橋)にて
  
 
 ●平成21年度賀茂しょうぶ祭のフリーマーケット&フリートーク
     (すべて無事終了しました)
    ●フリーマーケット(終了しました)
     いろんなボランティア、作業所と7団体と繋がりました。出店して
     くださった団体の方々に感謝です。    

   ●フリートーク
    ・6月7日、8日午後2:00〜4:00(終了しました)         

      7日:若い男女間で起こる暴力〜デートDVって何?

     8日:DV加害者の実態から〜DVとは何?どうすればいいの?
      語る人:岩瀬祥代さん

    カルフォルニアのCABIP(DV加害者更生プログラム・
    ファシリテーター協会
)トレーニングを受けた後、DV防止教育センター
    設立、代表、精神保健福祉士。

    ・6月13日(土)午前10:00〜12:00(終了しました)
     
エイズのこと、ごぞんじですか?(6月6日から変更)
       語る人:加藤 信雄牧師/アフリカをはじめ途上国のエイズ撲滅
                       に奔走する田原市在住の牧師

    ・6月14日(日) 午後2:00〜4:00
      
(終了しました。午後7時近くまで議論伯仲しました)
     豊橋鶉の鳥インフラ事件を総括する  
       語る人:伊吹 春夫さん(JANJAN記者)/農業機械整備技能士
                   として40年以上農村を見て来た、独特の視点
                   でこの問題を斬る。
    ・6月21日(日) 午後2:00〜4:00
     設楽ダムはいま〜現地から立木トラスト参加を訴える〜
      語る人:高森 陽一郎さん(元設楽町議)/構想以来40年近くを経
                   て着工しようとする設楽ダム。しかし地元地権
                   者提供による立木トラスト運動は全国に広がり
                   現在1600人を超える。地元の声を聞く。
    ・M&Rガーデンライブ  6月13日(土)午後2:00〜3:30(終了しました)
     参加者も歌いました。加藤牧師も歌いました。

   ●6月1日〜21日(午前10:00〜午後4:00)  2つの写真展を開催
    横田めぐみさん写真展/ 
   設楽の自然写真展
(湖底に沈む奥三河・設楽の自然)
2月22日(日)
午後2:00〜4:00タオの会・仏教座談会 寺本事務所

   「自然に生きる〜自然と生きる〜自然に生かされる」  
   語る人  後藤 光代さん 「アルコール依存症の詩」著者 
      苦しくてたまらないほどの思いがあるのに、ここで夫のアルコール依存症は、
      また、家庭内のいざこざは、恥と思っている自分。
      その自分の口からは、誰にも何もそれが言えませんでした。それがいっそう
      自分を苦しめました。
こうして、外の顔と内の顔ができました。外の顔も内の顔
      も、ウソで固めた気持ちの悪い顔でした。 
            (アルコール依存症の詩:出版にあたって、より)
   

     後藤 光代さんのこと
          昭和14年 台湾に生まれる  
          昭和20年 終戦により日本に引き上げ

          昭和35年 県立大府高等学校夜間部卒業 昭和40年 結婚

タオの会第回
1月25日(日)
午後2:00〜4:00 
寺本事務所

 
   「自然に生きる〜自然と生きる〜自然に生かされる」   
   石巻嵩山町の山のふもとに日曜日だけOPENの「パン倶楽部NON」はあります。
   天然酵母の手作りパンは開店と同時に売り切れるほど知る人ぞ知る、の名物パンです。                                  
    オーナーの加茂美行さんにパンに注がれるこころを語ってもらいます

   △加茂美行さんのこと
    豊橋市南瓦町に生まれる。豊橋中部中、豊橋商業高校卒。
    結婚当事はみんなが添加物ドッサリの市販のパンを食べていた。
    そのときの夫の「このパンを食べると胸やけする」のひとことがパン作りの原点。
    独学でパン作りを始める。天然酵母にめぐり合い、食の安全に気を配るようになる。
    平成12年娘さんを交通事故で失う。
    美行さん自身も現在86ヶ月に及ぶ人工透析をしている。
    そんな暮らしの中でパン作りに励んでいる。
  感想:会場いっぱいの20人の方たちが出席されました。彼女の人気が推し量れます。
      娘さんを失う自分自身も病気になる、こういう苦しみ・悲しみを乗り越えられた力は「感謝の気       持ち」とおっしゃっておられました。生かしていただくことへの感謝。難しいお題です。

タオの会
2008.12.14(日)

午後2:00〜4:00
豊橋市民文化会館
第5会議室

          講師:高森 陽一郎さん
  

   

  設楽町で有機栽培・不耕起農業を営む陶芸家。
  元設楽町議。

  旧名倉中学存続に尽力。石川県輪島出身。
 東南アジアを放浪で自分をつかみガンジャラ窯創設。
 23年前知人を頼って設楽で暮らすことになる。
 自給自足の生活を送っている。
 彼の人生の生き様を語っていただきます。

  感想:ほんとにいるんですね!100%自然と共生の生活。「ふれあい家族」としてテレビ               で紹介されており、そのビデオを見させていただきました。

2008.11.23(日)
寺本事務所
無為自然に生きるということ・・・安楽死、臓器移植について考えました。
2008.10.26(日)
寺本事務所
 9月28日の「執着について」は人間を性善説でみるのか性悪説で見るのか、「苦」を持つのが人間である、というところからテーマが発展。活発な意見交換の場となりました。次回は事例を挙げて、こころを大きくするとはどう対処することなのか、ついて考えてみる予定です。 
2008.9.28(日)
寺本事務所

「執着」を辞書で調べると「ある物事に強く心がひかれること。心がとらわれて、思いきれないこと」  と書いてあります。 人間社会ですからどうしても摩擦が起きます。他人と比較して自分の不幸に苦しんでいる人は少なくない。この悩みから解放されたらどれだけ楽になるかも知れない、と思いつつもそこから離れられない。「執着」してしまう。恋愛・仕事・学歴・就職・結婚・家庭・・これらに一定の価値観がつくられてそれに強くとらわれてしまい、身動きできない。そんな自分自身の苦しんでいるこころに向かい合ってみようと思います。

2008.3.2(日)
豊橋市民文化会館
第1会議室
演題:坊主が偽と書く日本の世相
     
2008.1.20(日)
豊橋市民文化会館
第5会議室
演題:喜捨 唯今生きる
終わりよければすべてよし、という諺があります。結果がよければ途中の経過はどうでもよい(広辞苑)
という意味ですが・・・。あなたはどうお考えですか?人間生まれてからずーッ都終わりに向かって生きています。果たして仏教ではどう捉えているのでしょうか?新年を迎えて「いま」生きる、ことについて
考えてみようと思います。
2007.9月23日
(秋分の日)
午後1:30〜3:45
仏教に運命、宿命はない!!仏教はいまのあなたの生き方を問うのです。
浄土真宗尼僧 中田妙桂さんを招いて
2007.7月29日 釈迦の遺言 自灯明 法灯明を尋ねて
2007.6月24日 人は黄泉に旅たつとき、何を思うのだろう。消え行く意識の中で私は・・・あなたは・・・
2007.5月27日
演題:人はなぜそんなに金、物に囚われてしますのか・・・自然に少し帰ったら 
2007.4月29日 演題:時の流れに人は生まれ、時の流れに人は死に、どこから来たのか。どこへ逝くのか、
   人は尋ねようともせず。刹那の中に喜び悲しみ希望に萌える時もあるが、無明から
   生じるが故、煩悩に呑み込まれ無明の闇に消えて逝く
2007.2月25日 演題:仏教は究極の情報公開だった。私が諸行無常を知ったとき。
2007.1月28日 演題:堕落した日本仏教を問う。いじめ、自殺、親殺し子殺し、政官のモラルハザード、自己中心
   、環境破壊、地球温暖化。真の仏教者は行動せよ
2006.12月24日 演題:幽霊は今の世のもの  過去未来にくよくよせず、今を大事に希望を持って今できることを
    やっていく。タイムマシンがあるわけでなし。できることは唯今唯今。
2006.9月24日 演題:仏教の目覚め。振り向けば無限の仏にささえられ
2006.8月27日 演題:人間釈尊の悟りと布教。末法の世に光を。
2006.7月23日 演題:仏教から見る日本社会。皆で語ろう。
2006.6月25日 演題:欲望の海に溺れるよりは、知恵の小川で水遊び。
    苦の元は無明なり。無明って何?皆で本当の仏教を語ろう。
    仏教は人生の四苦八苦を乗り越えるガイドブックだ!!

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