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   4期目の挑戦は、かく闘いました。
   皆様のおかげで当選できました。
   ありがとうございました。

    

     寺本ひろゆきの公約です。
    
  
img114.pdf                     img115.pdf

  ◆寺本ひろゆきの個人演説会を開催します
        
4月18日(木)午後7:00〜1時間くらい  
        青陵地区市民館 第二会議室

          
        http://www.tees.ne.jp/~seiryo/
        
                  お誘い合ってお越しくださいお待ちしています。 

                        
  
                                      
   ・ 事務所開き  4月10日(水)午前10:00〜11:00       
       選挙事務所は自宅にある寺本ひろゆき事務所です。(豊橋市賀茂町字石城寺4-6)
       
新城市でオンブズマン議員として活躍中の議員との話し合いもありますよ。
                                       賀茂神社の桜が満開です。

                            

 
  ・ 平成31年3月議会の報告会を開催します
      
 4月13日(土)午前10:00〜正午
        豊橋市民文化会館第3会議室
  
        会報第52号平成31年3月議会20190320.pdf

    
 出陣式  4月14日(日)午後2:00〜
   
   みなさん、ぜひ寺本に檄をお願いします。
       寺本ひろゆき事務所(豊橋市賀茂町字石城寺4-6)賀茂神社の前です。


                    

  平成19年〜27年 2期8年の議会報告
 


                                             

                                         

        ★
オンブズマン議員の反論(東日12..6.23付)

            ★ 平成23年4月24日執行豊橋市議選で掲げた寺本の公約
              豊橋青年会議所アンケート  回答  
                   
中日新聞アンケート 回答        

              寺本ひろゆきが平成23年度豊橋市議会選挙で掲げた日本一豊橋市活性化政策提案

              1、小さな行政・大きな受益
              市職員人件費300億円 退職者補充調整で3割減 100億円を生かせば数倍の経済効果あり
              マイホーム住宅固定資産税(土地家屋)0円にする(試算66億円)。他市他県からマイホーム住宅建設注文の増加。
                                               土地取引が活性して住民税や消費が増加して景気がよくなる。


             これからは自然環境政策が活性化の要
              2、田園都市構想、大自然農業に取り組む。
               農業を観光・環境・教育産業として位置付けるビッグエコファーム構想
               水田から畑、果樹園、花、酪農、養豚、養鶏、ビオトープ、保育園などを完備して生産から流通、加工、販売レストラン
               経営まで行なう農業事業を推進、支援体制をつくる。

               ソーラー、水力、バイオエネルギー等設備、家畜の廃棄物は堆肥化
              
水は足りています
                設楽ダムは要りません。自然を壊して、これ以上三河湾を汚してはならない。
                人類は大自然に生かされているのです。


                    
                               

                                                 

        

 私は従来より設楽ダム建設には反対を表明しております。
  そのためには住民投票をやるべきではないか
  などと運動を行なっていました。現在もそう思っています。
  早川市長は私たち住民が設楽ダム建設を求めている、と建設理由を住民の要望にあるとしています。
  ほんとうでしょうか?
  豊橋市民にその意志を聴いたことがあるでしょうか?

  平成16年の市議補選もダム建設反対で闘いました。

 今年平成20年2月愛知県議会が
設楽ダムの基本計画案に賛成し着工へと歩み始めようとしています
 
費用総額2070億円、そのうち愛知県の負担額はおよそ721億円になっています。
 さらにこのダム建設に対して、蒲郡、豊橋、豊川、田原、新城の各市および小坂井町(豊川下流域5市1町)は
 受益者として、非常に多額の負担を要請されております。
 三河地域の水は足りています。これは立証されています。設楽ダムはいまや目的を失ったダムになっています。

       設楽ダムは負の遺産になります。下のリーフの主張は今も変わりません。

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                                       闘ってます

                        平成16年豊橋市議補選立候補時のリーフレットから 8900余票で落選











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